閉じ込められた密室で無口な後輩が豹変する展開がヤバすぎた【静止した箱の中で】

フェラ
Screenshot

故障したエレベーター。
逃げ場のない密室。

そして、無口だった後輩・小森さんの
抑え込んでいた感情が少しずつ溢れ出していく――。

あらすじ

デザイン志望で採用されたにも関わらず、
毎日雑用ばかり押し付けられている後輩・小森さん。

ある夜、彼女の作業を手伝っていた俺は、
老朽化したエレベーターの故障に巻き込まれ、
二人きりで閉じ込められてしまう。

責任を感じ落ち込む小森さんに、
「もっと自己主張していい」と声をかける俺。

すると彼女は、
助けを呼ぼうとした俺の手を止めて――。

誰にも邪魔されない密室の中で、
小森さんの本音と欲望が溢れ出していく…。

見どころ

・密室エレベーターという背徳シチュ
・無口な後輩が徐々に崩れていくギャップ
・作業着ヒロインの距離感が近すぎる
・「まだ出たくない」の意味が変わる瞬間

抜きポイント

この作品の魅力は、
“閉じ込められた二人きりの空間”にある。

逃げ場のない密室だからこそ、
小森さんの感情がどんどん溢れていく。

普段は大人しく無口なのに、
主人公にだけ見せる独占欲や距離感がかなり危険。

さらに、
密着するしかないエレベーターという状況が、
緊張感を一気に高めてくる。

クール系後輩ヒロインが好きならかなり刺さる一作。

試し読みゾーン

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