
「ダメだと思うほど、目がいってしまう――」
彼女の家に遊びに行っただけのはずが、
視線を奪われたのは“彼女ではなく、その母親”。
理性と欲望がせめぎ合う中、
最悪で最高な展開が始まる。
あらすじ
幼馴染のかなめと付き合い始めて1ヶ月。
ようやく距離が縮まり、関係が進みそうなタイミングで、
突如現れたのは――彼女の母親。
圧倒的なスタイルと存在感に、
思わず目を奪われてしまう主人公。
その様子をかなめに咎められながらも、
頭から離れない“母親の姿”。
そんな中、あるきっかけで再び家を訪れると、
そこにいたのは想像を超える状況だった――。

見どころ
・彼女の母という“絶対にダメな相手”への背徳感
・圧倒的なスタイルによる視覚的インパクト
・バレたら終わりのスリル感
・理性が崩れていく過程のリアルさ

抜きポイント
この作品の強さは、とにかく“背徳感の濃さ”。
彼女がいる状況で、
その母親に惹かれてしまうという構図が
最初から最後までブレずに刺さる。
さらに、ただの衝動ではなく、
じわじわと理性が崩れていく流れが丁寧に描かれており、
没入感がかなり高い。
「ダメだと分かっているのに止められない」
この感覚が好きな人には確実にハマる一作。










